熊本のイベント・祭り情報 

2017年10月~11月

ふくおかサポートねっと

2017年10月

動く 舟出浮き

舟出浮き

2017年4月上旬~11月末.
八代市/海洋レジャー基地(三ツ島・黒島)

漁師さんの船に乗り、八代の伝統漁法を間近で見学し、獲れたての海の幸(イカ、エビ、カニ、チヌ等)を無人島でお召し上がりいただく海のレジャー「八代舟出浮き」。
4~11月の期間中、季節により漁法・魚種が変わります。

問合せ先:八代舟出浮き組合(八代市観光振興課) TEL 0965-33-4115

グルメ 甲佐町のやな場

鮎

2017年6月1日(木)~11月30日(木) 11:00~20:00(オーダーストップは18:30)
甲佐町/やな場

甲佐町を流れる緑川は鮎のメッカとして知られ、毎年6月1日の解禁以降、11月まで、やな場は甲佐ならではの味覚を楽しむ人で賑わいます。
竹で編んだ簀(す)に落ちてくる鮎を捕る梁漁ですが、甲佐のやな場はもともと寛永10年(1633)に肥後藩主の細川忠利侯の命によって造られた水田用水調節の場でした。その後、代々の藩主が毎年とれたての落ち鮎を楽しみにご来遊される場所として、広く知られるようになりました。江戸時代に殿様に愛された「お梁」の風流を、豊かな緑川は現代に伝えているのです。
情緒豊かな藁葺き屋根のあずま屋で味わう鮎料理はまた格別です。新鮮な刺身に食欲をそそる塩焼き、そして大人の味の鮎うるかなど、目の前のやなを流れる清流から涼を感じ、周囲に広がる田園風景や里山を眺めながら鮎料理に舌鼓を打ってみてはいかがでしょう。

問合せ先:甲佐町やな場 TEL 096-234-0125
詳細は・・甲佐町Webサイト

 天草旬の味覚でおもてなし「天草伊勢えび祭り」

伊勢えび

2017年8月21日(月)~12月28日(木)
天草市/市内の宿泊施設20軒

天草灘に面した天草の西海岸は、全国でも有数の伊勢えびの好漁場です。
今年も天草の3つのエリアで、”天草伊勢えび祭り”を漁の解禁に合わせ8月21日~12月28日まで開催しています。伊勢えび料理3品以上の宿泊プランと天草の旬の味覚をご用意して、本渡、下田温泉、牛深の温泉旅館やホテルなど20軒において提供中です。
また、期間中参加施設にご宿泊いただき、アンケートにお答えいただいた方の中から抽選で20名様に参加施設で使える「1万円分の宿泊券」をプレゼント!
この時期だけ味わえる、天然新鮮なプリップリの伊勢えびをお召し上がりください。

問合せ先:一社)天草宝島観光協会 TEL 0969-22-2243
詳細は・・天草宝島観光協会Webサイト

見る 熊本市現代美術館 GⅢvol.118 「風を待たずに――村上慧、牛嶋均、坂口恭平の実践」

村上慧《移住を生活する》2014–より

村上慧《移住を生活する》2014–より 作家蔵 撮影:北嶋正彦

2017年8月30日(水)~11月12日(日)
熊本市/熊本市現代美術館 ギャラリーⅢ、井手宣通記念館ギャラリー

本展では、自作した家を背負って歩いている村上慧の《移住を生活する》や、廃棄された遊具を再利用した牛嶋均の作品、坂口恭平による可動式のモバイルハウス《坂口自邸》など、私たちが生きる今の社会の状況について思考し続けている3人の作家の実践を紹介します。

【休館日】  火曜日
【開館時間】 10:00~20:00
【観覧料】  無料

問合せ先:熊本市現代美術館 TEL 096-278-7500
ご参考・・熊本市現代美術館Webサイト

見る 熊本県立美術館 細川コレクションIII <特集>源氏物語と王朝文化の美

源氏物語扇面貼交屏風》部分

《源氏物語扇面貼交屏風》部分 室町時代(16世紀)公益財団法人永青文庫蔵(熊本県立美術館寄託)/通期展示

2017年9月9日(土)~11月12日(日)
熊本市/熊本県立美術館 細川コレクション展示室(別棟)

細川家には、大名調度として源氏物語をはじめとした王朝文学を主題とする美術作品が多く伝わります。本展では、源氏物語を描いた絵画、京文化に関する作品を展示します。
(各々展示期間が限定されます)

【休館日】 月曜日
      *ただし、月曜日が祝日の場合は開館し、翌日休館
      *10月30日(月)は障がいのある方々の鑑賞デーとして開館
【開館時間】9:30~17:15(入館は16:45まで)
【料金】  一般210円(160円)、大学生130円(100円)
      *( )内は20名以上の団体料金
      *高校生以下無料、障がい者手帳をお持ちの方無料

問合せ先:熊本県立美術館 TEL 096-352-2111
詳細は・・熊本県立美術館Webサイト

見る 宇城市不知火美術館 「こみねゆら絵本原画展~小さな世界へようこそ~」

宇城市不知火美術館 「こみねゆら絵本原画展~小さな世界へようこそ~」

2017年9月13日(水)~10月29日(日)
宇城市/宇城市不知火美術館

毎年、宇城市不知火美術館では絵本原画展を開催しています。今回は繊細で可憐な作品を発表し続けている熊本県出身の絵本作家、こみねゆらさんの作品を紹介します。
こみねさんは東京芸術大学で油絵を学んだ後、政府給費留学生としてフランスに渡り8年間滞在する中で、初めての絵本『Les deux Soeurs』を出版しました。帰国後も絵本や挿絵の仕事を数多く手掛け、独自の世界観と緻密に描かれた美しい作品が高く評価され、数々の賞を受賞しています。本展では、第47回講談社出版文化賞絵本賞を受賞した『オルゴールのくるくるちゃん』をはじめとして『しいちゃんふうちゃんほしのよる』『なぞなぞでおやしきたんけん』『しあわせなおうじ』の原画約80点と、こみねさんが作り続けている小さな人形もあわせてご紹介します。
こみねさんの描く繊細で美しい原画とともに、愛情あふれる小さな世界をどうぞお楽しみください。

【休館日】  月曜日 *ただし、月曜日が祝日の場合は開館し、翌日休館
【開館時間】 平日10:00~18:00、土日祝日10:00~17:00
【入館料】  一般300円(240円)、大高生200円(160円)、中学生以下無料
       *( )内は20名以上の団体割引料金

問合せ先:宇城市不知火美術館 TEL 0964-32-6222
詳細は・・宇城市不知火美術館Webサイト

見る 熊本県立美術館 「熊日創立75周年記念 若冲との美術 細見コレクションの精華」

伊藤若冲《雪中雄鶏図》江戸時代中期(18世紀)/10月15日まで展示

2017年9月16日(土)~11月12日(日)
熊本市/熊本県立美術館 本館2階展示室

京都市・岡崎に位置する細見美術館の名品を公開。伊藤若冲をはじめ京都の絵師たちの作品、風俗画、物語絵、蒔絵調度、茶道具などの「京」にまつわる優れたコレクションを紹介します。
(各々展示期間が限定されます)

【休館日】 月曜日
      *ただし、祝日・休日の場合は開館し、翌日が休館
      *10月30日(月)は障がいのある方々の鑑賞デーとして開館
【開館時間】9:30~17:15(入館は16:45まで)
【料金】  一般1,000円(800円)、高・大学生800円(600円)
      *( )内は前売り、20名以上の団体料金
      *中学生以下無料、障がい者手帳をお持ちの方無料
      *別棟細川コレクション展示室との共通観覧券/一般1,100円、大学生900円
       (団体200円引き)
      *料金は予定

問合せ先:熊本県立美術館 TEL 096-352-2111
詳細は・・熊本県立美術館Webサイト

【関連イベント】
実技講座 「日本画(模写)制作体験+展覧会ギャラリートーク」
【日時】 10月17日(火)~20日(金)、10月24日(火)~27日(金)13:30~16:30(全8回)
【場所】 本館講堂
【料金】 有料 *要事前申込
子ども美術館「まねしてまなぶ 伊藤若冲ってどんな人?」
【日時】 10月29日(日)10:30~12:00
【場所】 本館講堂
【料金】 無料 *事前申込不要

 泊りがけで、出かけませんか。

ホテルキャッスル ドーミーイン熊本 リッチモンドホテル熊本新市街 ホテル日航熊本 メルパルク熊本 和数奇 司館 松屋本館Suizenji 松屋別館
●宿泊料金・プランは、上記ホテル名をクリックするとご覧いただけます。予約もネット上で可能です。

見る 熊本市現代美術館 開館15周年記念 誉のくまもと展

寺田克也《バッテラ展 公開制作》

2017年9月16日(土)~11月26日(日)
熊本市/熊本市現代美術館 ギャラリーI・II

熊本城、生人形、肥後六花、石牟礼道子…最新の現代美術が出会う、熊本の過去と未来
本展では、国際的に活躍する現代美術作家達が「熊本城」や「生人形」、「肥後六花」、「石牟礼道子」など「熊本ならでは」のテーマに取り組んだコミッションワークから、当館が開館より調査研究を続ける生人形の新発見作品・資料までを幅広くご紹介いたします。
熊本地震のみに留まらず、全国で頻発する災害、「広島」、「水俣」、「3.11」などを現代美術家達の視点を通じて検証し、人間の尊厳と調和を根本として提案される新しい美と新しい価値観を通じて、災害からの文化的復興をのぞみ、槌音響くいまの私たちの熊本とその先の未来にある無限の可能性を感じていただけますと幸いです。

【休館日】  火曜日
【開館時間】 10:00~20:00(最終入場は19:30まで)
【観覧料】  一般1,000円(800円)、シニア(65歳以上)800円(600円)、
       学生(高校生以上)500円(400円)、中学生以下無料、
       美術館友の会証をご提示の方は無料(1展覧会につき1回限り)
       *10月12日(木)は開館記念日のため入場無料
       *( )内は前売/20名以上の団体/各種障害者手帳等をお持ちの方
       *前売券は、熊本市現代美術館のみ、9月15日(金)までの販売

問合せ先:熊本市現代美術館 TEL 096-278-7500
ご参考・・熊本市現代美術館Webサイト

【関連イベント】
上映会「ひろしま 石内都・遺されたものたち Things Left Behind」(80分)
【日時】 10月28日(土)、11月23日(木・祝) 各日とも14:00~
【会場】 ホームギャラリー 入場無料
ギャラリー・トーク
学芸員が展覧会の解説案内を致します。 *要展覧会チケット
【日時】 10月29日(日)、11月5日(日)・26日(日)
     各日とも15:00~15:30
【会場】 熊本市現代美術館 ギャラリーⅠ・Ⅱ
CAMKレクチャーカレッジ「誉のくまもと展について」
企画担当学芸員が展覧会について語ります。
【日時】 10月22日(日) 14:00~15:30
【会場】 熊本市現代美術館 ホームギャラリー 参加無料
【講師】 冨澤治子(熊本市現代美術館学芸班主査)
大人向け参加型アートイベント
 鈴木淳「「似木絵」どうです?、ふたたびたび」

作家が希望者と会話しながら、その人に似た木を描きます。木の絵はお持ち帰りいただけます。当館では3度目の開催となる伝説的アートイベントです。
【日時】 11月4日(土) 13:00~16:00(予定)
【会場】 展覧会場入口付近 参加無料
秀島由己男、『春の城』挿絵を語る
*要展覧会チケット
【日時】 11月12日(日) 14:00~15:30
【会場】 熊本市現代美術館 ギャラリーⅠ・Ⅱ
展覧会オリジナル「ぬりえ」
寺田克也と瀧下和之の「ぬりえ」を限定配布!
当館でしか手に入らないオリジナル「ぬりえ」です。
(会期中限定、展覧会入場者お一人一回につき各一枚無料配布)

*展覧会チケットは当日のみ何度でも再入場可です。

【上通商栄会連携事業 上通アートプロジェクト】
瀧下和之×上通商栄会「鬼たちと!熊本城の石垣復興を応援しよう!」
作品アイコンの「鬼」を店舗ショーウインドーに展開。
【期間】 2017年10月~11月(1か月程度)

見る 熊本県立美術館 「白寿記念・九州初開催 生命を描く 堀文子展」

2017年9月28日(木)~11月12日(日)
熊本市/熊本県立美術館 本館1階展示室

日本画家・堀文子の展覧会。独自の日本画のスタイルで命を描き続けている堀文子の作品を九州で初めて公開し、その生き方と魅力を紹介します。
(各々展示期間が限定されます)

【休館日】 月曜日
      *ただし、祝日・休日の場合は開館し、翌日が休館
      *10月30日(月)は障がいのある方々の鑑賞デーとして開館
【開館時間】9:30~17:15(入館は16:45まで)
【料金】  大学生以上1,200円(1,000円)、小中高生700円(500円)
      *( )内は前売り、20名以上の団体料金
      *未就学児無料、障がい者手帳をお持ちの方無料

問合せ先:TKU熊本事業部 TEL 096-351-1140
詳細は・・熊本県立美術館Webサイト

グルメ 第12弾 海丼&山丼 上天草どっちもよか丼

海丼&山丼 上天草どっちもよか丼

2017年10月1日(日)~2018年3月31日(土)
上天草市/市内の参加飲食店16店舗

第1弾~第11弾まであわせて約95,000杯以上が食べられた、全国のご当地グルメでもトップクラスの人気を誇るご当地丼。海丼には上天草特産の「車エビ」または「フグ」、山丼には日本最大級の地鶏「天草大王」または「梅肉ポーク」を使用。食材は熊本県産及び天草産のものを使用するという、こだわりの丼は、市内16店舗でそれぞれの多彩な丼が食べられます。

問合せ先:一社)天草四郎観光協会 TEL 0964-56-5602
詳細は・・公式Webサイトへ、パンフレット(表面)へパンフレット(裏面)

 レンタカーで、出かけませんか。

 ワクワク体験 & 遊びを、満喫しませんか。
豪華クルーザーでイルカウォッチング手ぶらでOK!釣堀<2時間>
●日付を指定して検索すると料金をご確認いただけます。予約もネット上で可能です。

 えびす祭り

2017年10月20日(金)~21日(土)
多良木町/多良木町役場周辺一帯

えびす様を祀る恵比須神社の秋季大祭が盛大に行われます。
20日に行われる町内パレードでは十数基のお神輿が所狭しと練り歩き、祭りを盛り上げます。

問合せ先:多良木町商工会 TEL 0966-42-2525

見る 八代市立博物館 未来の森ミュージアム 平成29年度秋季特別展覧会 八代の歴史と文化27
  
八代妙見祭ユネスコ無形文化遺産登録記念「大笠鉾展」

八代市立博物館 未来の森ミュージアム 大笠鉾展

2017年10月20日(金)~11月26日(日)
八代市/八代市立博物館未来の森ミュージアム

八代妙見祭は、平成28年12月「山・鉾・屋台行事」としてユネスコの無形文化遺産に登録されました。獅子や奴、木馬など多彩な出し物の中でも、特に9基の笠鉾は、一人持ちの傘状の出し物から楼閣状の豪華な出し物になったもので、骨組から装飾にいたるまで一つとして同じものはなく、八代城下の町人たちが競うようにして力を注いで風流化してきたものです。
中世の半ばから後半にかけて盛んに行われた、災厄をもたらす神霊を囃して鎮め送る風流拍子物は、趣向を凝らした笠鉾などの造り物を主体とし、パフォーマンスを伴う仮装の衆、それらを囃す集団によって構成されていました。わが国の祭礼を代表する京都祗園祭も風流拍子物を直接の母体として発展したと考えられています。各地では、都で流行する祭礼の中からそれらを形成する様々な要素を適宜選択・継承しつつ、地域色豊かな出し物を生み出していったようです。
本展覧会では、祭礼における笠鉾のルーツを紹介すると同時に、九州各地ではどのようにして発展していったのかを考え、その中に八代妙見祭の笠鉾の位置付けを試みます。

【開館時間】 9:00~17:00(入館は16:30まで)
【休館日】  毎週月曜日
【観覧料】  一般600円(480円)、高大生400円(320円)、中学生以下無料
       *( )内は20名以上の団体料金
       *11月3日(文化の日)は無料開館日

問合せ先:八代市立博物館 未来の森ミュージアム TEL 0965-34-5555
詳細は・・八代市立博物館 未来の森ミュージアムWebサイト

【関連イベント】
特別講演会「笠鉾から日本の「祭り」が見えてくる!?」
【日時】 10月28日(土)10:30~12:00
【場所】 博物館講義室
【講師】 早瀬輝美(八代市立博物館 学芸員)
【料金】 無料 *先着80名、事前申込不要
特別講演会「笠鉾から山車(だし)へ」
【日時】 11月18日(土)10:30~12:00
【場所】 博物館講義室
【講師】 西岡陽子氏(大阪芸術大学教授)
【料金】 無料 *先着80名、事前申込不要

見る 熊本地震復興祈願第30回記念 やつしろ全国花火競技大会

やつしろ全国花火競技大会

2017年10月21日(土) 18:00~20:15  *小雨決行、荒天時は11月5日(土)に順延.
八代市/球磨川河川緑地(新荻原橋上流)

八代の秋の夜空をキャンバスに、北は秋田から南は鹿児島までの全国の有名花火師約30業者が腕によりをかけ、その技と華麗さを競う西日本唯一の全国花火競技大会。
今年度は30回の記念大会ということもあり、記念大会ならではのスペシャルな演出にも期待大。

問合せ先:同実行委員会(八代市観光振興課) TEL 0965-33-4115
詳細は・・公式Webサイト

 泊りがけで、出かけませんか。

ホテルウィングインターナショナル熊本八代 ホテルルートイン八代 八代グランドホテル
●宿泊料金・プランは、上記ホテル名をクリックするとご覧いただけます。予約もネット上で可能です。

 黒川温泉 朝ピクニック ~阿蘇南小国の新鮮食材と絶景が楽しめる地域を活かした朝ごはん~

黒川温泉 朝ピクニック

2017年10月21日(土)・28日(土)、11月6日(月)・7日(火)
南小国町/平野台 親水公園 *雨天時は、吉原ごんべえ村「畑暦」

黒川温泉では、宿泊をされたお客様限定で、南小国町の農家のお母さんたちが地元の食材で作る朝ごはんを平野台高原親水公園でご提供します。
当日は、草原が広がる平野台高原親水公園にシートを敷き、朝採れ野菜をふんだんに使った朝ごはんをピクニックという形で楽しんでいただきます。料理は、阿蘇郡南小国町で農業に従事する傍ら、自家栽培の野菜を使用した加工品を開発している「工房菜々色」の皆様が作ります。メニューは、「カラダが元気になる朝食」をテーマに旅館の若女将と工房菜々色とで考案しました。食材は、地域で採れたもの、地域で作られたものを選びました。
また、食後には、近くの展望所(恋人たちの丘)をご案内いたします。阿蘇五岳を一望できる絶景の見晴らしをお楽しみいただけます(希望者)。

【時間】  7:00~、8:00~(2部制)
【定員】 各時間帯10組20名様
【メニュー】 10種の野菜のミネストローネ、朝採れ野菜の贈り物サラダ、天然酵母バゲットのサンドウィッチ マイスターのソーセージをはさんで、黒川温泉卵、小国ジャージー牛乳ヨーグルト 手作りブルーベリージャムを添えて 〈ドリンクバー〉 コーヒー、牛乳他
【料金】 宿泊料金 + ~3,000円(税別・お一人様の料金)*宿泊する旅館によって料金は異なります。

問合せ先:黒川温泉観光旅館協同組合 TEL 0967-44-0076
詳細は・・黒川温泉観光旅館協同組合Webサイト

 球磨拳世界大会

球磨拳

2017年10月29日(日)
多良木町/多良木旧白濱旅館

球磨拳は、江戸時代、参勤交代による江戸勤めの人吉藩士の間で広まったといわれる拳遊びです。子どもの部と大人の部と分かれ、それぞれ熱い戦いが繰り広げられます。

問合せ先:多良木町教育委員会 TEL 0966-42-1267

 五家荘紅葉祭

五家荘紅葉祭

2017年10月29日(日)~11月30日(木)
八代市/五家荘一帯

山々に囲まれた仁田尾・葉木・樅木・久連子・椎原の五家荘。毎年紅葉の時期には、五家荘一帯で紅葉狩りを楽しむことができます。また、各スポットでは特産品の展示販売や郷土芸能に親しむイベントを開催。期間中、最も混雑が予想される日曜・祝日は、一方通行の交通規制が行われるのでご注意ください。

問合せ先:八代市役所泉支所(地域振興課) TEL 0965-67-2111

 泊りがけで、出かけませんか。

ホテルウィングインターナショナル熊本八代 ホテルルートイン八代 八代グランドホテル
●宿泊料金・プランは、上記ホテル名をクリックするとご覧いただけます。予約もネット上で可能です。

2017年11月

動く 舟出浮き

舟出浮き

2017年4月上旬~11月末.
八代市/海洋レジャー基地(三ツ島・黒島)

漁師さんの船に乗り、八代の伝統漁法を間近で見学し、獲れたての海の幸(イカ、エビ、カニ、チヌ等)を無人島でお召し上がりいただく海のレジャー「八代舟出浮き」。
4~11月の期間中、季節により漁法・魚種が変わります。

問合せ先:八代舟出浮き組合(八代市観光振興課) TEL 0965-33-4115

グルメ 甲佐町のやな場

鮎

2017年6月1日(木)~11月30日(木) 11:00~20:00(オーダーストップは18:30)
甲佐町/やな場

甲佐町を流れる緑川は鮎のメッカとして知られ、毎年6月1日の解禁以降、11月まで、やな場は甲佐ならではの味覚を楽しむ人で賑わいます。
竹で編んだ簀(す)に落ちてくる鮎を捕る梁漁ですが、甲佐のやな場はもともと寛永10年(1633)に肥後藩主の細川忠利侯の命によって造られた水田用水調節の場でした。その後、代々の藩主が毎年とれたての落ち鮎を楽しみにご来遊される場所として、広く知られるようになりました。江戸時代に殿様に愛された「お梁」の風流を、豊かな緑川は現代に伝えているのです。
情緒豊かな藁葺き屋根のあずま屋で味わう鮎料理はまた格別です。新鮮な刺身に食欲をそそる塩焼き、そして大人の味の鮎うるかなど、目の前のやなを流れる清流から涼を感じ、周囲に広がる田園風景や里山を眺めながら鮎料理に舌鼓を打ってみてはいかがでしょう。

問合せ先:甲佐町やな場 TEL 096-234-0125
詳細は・・甲佐町Webサイト

 天草旬の味覚でおもてなし「天草伊勢えび祭り」

伊勢えび

2017年8月21日(月)~12月28日(木)
天草市/市内の宿泊施設20軒

天草灘に面した天草の西海岸は、全国でも有数の伊勢えびの好漁場です。
今年も天草の3つのエリアで、”天草伊勢えび祭り”を漁の解禁に合わせ8月21日~12月28日まで開催しています。伊勢えび料理3品以上の宿泊プランと天草の旬の味覚をご用意して、本渡、下田温泉、牛深の温泉旅館やホテルなど20軒において提供中です。
また、期間中参加施設にご宿泊いただき、アンケートにお答えいただいた方の中から抽選で20名様に参加施設で使える「1万円分の宿泊券」をプレゼント!
この時期だけ味わえる、天然新鮮なプリップリの伊勢えびをお召し上がりください。

問合せ先:一社)天草宝島観光協会 TEL 0969-22-2243
詳細は・・天草宝島観光協会Webサイト

見る 熊本市現代美術館 GⅢvol.118 「風を待たずに――村上慧、牛嶋均、坂口恭平の実践」

村上慧《移住を生活する》2014–より

村上慧《移住を生活する》2014–より 作家蔵 撮影:北嶋正彦

2017年8月30日(水)~11月12日(日)
熊本市/熊本市現代美術館 ギャラリーⅢ、井手宣通記念館ギャラリー

本展では、自作した家を背負って歩いている村上慧の《移住を生活する》や、廃棄された遊具を再利用した牛嶋均の作品、坂口恭平による可動式のモバイルハウス《坂口自邸》など、私たちが生きる今の社会の状況について思考し続けている3人の作家の実践を紹介します。

【休館日】  火曜日
【開館時間】 10:00~20:00
【観覧料】  無料

問合せ先:熊本市現代美術館 TEL 096-278-7500
ご参考・・熊本市現代美術館Webサイト

見る 熊本県立美術館 細川コレクションIII <特集>源氏物語と王朝文化の美

源氏物語扇面貼交屏風》部分

《源氏物語扇面貼交屏風》部分 室町時代(16世紀)公益財団法人永青文庫蔵(熊本県立美術館寄託)/通期展示

2017年9月9日(土)~11月12日(日)
熊本市/熊本県立美術館 細川コレクション展示室(別棟)

細川家には、大名調度として源氏物語をはじめとした王朝文学を主題とする美術作品が多く伝わります。本展では、源氏物語を描いた絵画、京文化に関する作品を展示します。
(各々展示期間が限定されます)

【休館日】 月曜日
      *ただし、月曜日が祝日の場合は開館し、翌日休館
      *10月30日(月)は障がいのある方々の鑑賞デーとして開館
【開館時間】9:30~17:15(入館は16:45まで)
【料金】  一般210円(160円)、大学生130円(100円)
      *( )内は20名以上の団体料金
      *高校生以下無料、障がい者手帳をお持ちの方無料

問合せ先:熊本県立美術館 TEL 096-352-2111
詳細は・・熊本県立美術館Webサイト

見る 熊本県立美術館 「熊日創立75周年記念 若冲との美術 細見コレクションの精華」

伊藤若冲《雪中雄鶏図》江戸時代中期(18世紀)/10月15日まで展示

2017年9月16日(土)~11月12日(日)
熊本市/熊本県立美術館 本館2階展示室

京都市・岡崎に位置する細見美術館の名品を公開。伊藤若冲をはじめ京都の絵師たちの作品、風俗画、物語絵、蒔絵調度、茶道具などの「京」にまつわる優れたコレクションを紹介します。
(各々展示期間が限定されます)

【休館日】 月曜日
      *ただし、祝日・休日の場合は開館し、翌日が休館
      *10月30日(月)は障がいのある方々の鑑賞デーとして開館
【開館時間】9:30~17:15(入館は16:45まで)
【料金】  一般1,000円(800円)、高・大学生800円(600円)
      *( )内は前売り、20名以上の団体料金
      *中学生以下無料、障がい者手帳をお持ちの方無料
      *別棟細川コレクション展示室との共通観覧券/一般1,100円、大学生900円
       (団体200円引き)
      *料金は予定

問合せ先:熊本県立美術館 TEL 096-352-2111
詳細は・・熊本県立美術館Webサイト

【関連イベント】
実技講座 「日本画(模写)制作体験+展覧会ギャラリートーク」
【日時】 10月17日(火)~20日(金)、10月24日(火)~27日(金)13:30~16:30(全8回)
【場所】 本館講堂
【料金】 有料 *要事前申込
子ども美術館「まねしてまなぶ 伊藤若冲ってどんな人?」
【日時】 10月29日(日)10:30~12:00
【場所】 本館講堂
【料金】 無料 *事前申込不要

 泊りがけで、出かけませんか。

ホテルキャッスル ドーミーイン熊本 リッチモンドホテル熊本新市街 ホテル日航熊本 メルパルク熊本 和数奇 司館 松屋本館Suizenji 松屋別館
●宿泊料金・プランは、上記ホテル名をクリックするとご覧いただけます。予約もネット上で可能です。

見る 熊本市現代美術館 開館15周年記念 誉のくまもと展

寺田克也《バッテラ展 公開制作》

2017年9月16日(土)~11月26日(日)
熊本市/熊本市現代美術館 ギャラリーI・II

熊本城、生人形、肥後六花、石牟礼道子…最新の現代美術が出会う、熊本の過去と未来
本展では、国際的に活躍する現代美術作家達が「熊本城」や「生人形」、「肥後六花」、「石牟礼道子」など「熊本ならでは」のテーマに取り組んだコミッションワークから、当館が開館より調査研究を続ける生人形の新発見作品・資料までを幅広くご紹介いたします。
熊本地震のみに留まらず、全国で頻発する災害、「広島」、「水俣」、「3.11」などを現代美術家達の視点を通じて検証し、人間の尊厳と調和を根本として提案される新しい美と新しい価値観を通じて、災害からの文化的復興をのぞみ、槌音響くいまの私たちの熊本とその先の未来にある無限の可能性を感じていただけますと幸いです。

【休館日】  火曜日
【開館時間】 10:00~20:00(最終入場は19:30まで)
【観覧料】  一般1,000円(800円)、シニア(65歳以上)800円(600円)、
       学生(高校生以上)500円(400円)、中学生以下無料、
       美術館友の会証をご提示の方は無料(1展覧会につき1回限り)
       *10月12日(木)は開館記念日のため入場無料
       *( )内は前売/20名以上の団体/各種障害者手帳等をお持ちの方
       *前売券は、熊本市現代美術館のみ、9月15日(金)までの販売

問合せ先:熊本市現代美術館 TEL 096-278-7500
ご参考・・熊本市現代美術館Webサイト

【関連イベント】
上映会「ひろしま 石内都・遺されたものたち Things Left Behind」(80分)
【日時】 10月28日(土)、11月23日(木・祝) 各日とも14:00~
【会場】 ホームギャラリー 入場無料
ギャラリー・トーク
学芸員が展覧会の解説案内を致します。 *要展覧会チケット
【日時】 10月29日(日)、11月5日(日)・26日(日)
     各日とも15:00~15:30
【会場】 熊本市現代美術館 ギャラリーⅠ・Ⅱ
今田淳子 開館記念日公開制作+ワークショップ「肥後六花の巨大ドレスを作ろう」
肥後六花の花飾りを作って巨大ドレスを完成させるワークショップです。
頭部は公開制作します。アーティストの制作風景を間近で見られるチャンスです。
【日時】 10月12日(木) 11:00~16:00(予定)
【会場】 びぷれす広場(美術館入口付近1F) 参加無料
CAMKレクチャーカレッジ「誉のくまもと展について」
企画担当学芸員が展覧会について語ります。
【日時】 10月22日(日) 14:00~15:30
【会場】 熊本市現代美術館 ホームギャラリー 参加無料
【講師】 冨澤治子(熊本市現代美術館学芸班主査)
大人向け参加型アートイベント
 鈴木淳「「似木絵」どうです?、ふたたびたび」

作家が希望者と会話しながら、その人に似た木を描きます。木の絵はお持ち帰りいただけます。当館では3度目の開催となる伝説的アートイベントです。
【日時】 11月4日(土) 13:00~16:00(予定)
【会場】 展覧会場入口付近 参加無料
秀島由己男、『春の城』挿絵を語る
*要展覧会チケット
【日時】 11月12日(日) 14:00~15:30
【会場】 熊本市現代美術館 ギャラリーⅠ・Ⅱ
展覧会オリジナル「ぬりえ」
寺田克也と瀧下和之の「ぬりえ」を限定配布!
当館でしか手に入らないオリジナル「ぬりえ」です。
(会期中限定、展覧会入場者お一人一回につき各一枚無料配布)

*展覧会チケットは当日のみ何度でも再入場可です。

【上通商栄会連携事業 上通アートプロジェクト】
瀧下和之×上通商栄会「鬼たちと!熊本城の石垣復興を応援しよう!」
作品アイコンの「鬼」を店舗ショーウインドーに展開。
【期間】 2017年10月~11月(1か月程度)

見る 熊本県立美術館 「白寿記念・九州初開催 生命を描く 堀文子展」

2017年9月28日(木)~11月12日(日)
熊本市/熊本県立美術館 本館1階展示室

日本画家・堀文子の展覧会。独自の日本画のスタイルで命を描き続けている堀文子の作品を九州で初めて公開し、その生き方と魅力を紹介します。
(各々展示期間が限定されます)

【休館日】 月曜日
      *ただし、祝日・休日の場合は開館し、翌日が休館
      *10月30日(月)は障がいのある方々の鑑賞デーとして開館
【開館時間】9:30~17:15(入館は16:45まで)
【料金】  大学生以上1,200円(1,000円)、小中高生700円(500円)
      *( )内は前売り、20名以上の団体料金
      *未就学児無料、障がい者手帳をお持ちの方無料

問合せ先:TKU熊本事業部 TEL 096-351-1140
詳細は・・熊本県立美術館Webサイト

グルメ 第12弾 海丼&山丼 上天草どっちもよか丼 

海丼&山丼 上天草どっちもよか丼

2017年10月1日(日)~2018年3月31日(土)
上天草市/市内の参加飲食店16店舗

第1弾~第11弾まであわせて約95,000杯以上が食べられた、全国のご当地グルメでもトップクラスの人気を誇るご当地丼。海丼には上天草特産の「車エビ」または「フグ」、山丼には日本最大級の地鶏「天草大王」または「梅肉ポーク」を使用。食材は熊本県産及び天草産のものを使用するという、こだわりの丼は、市内16店舗でそれぞれの多彩な丼が食べられます。

問合せ先:一社)天草四郎観光協会 TEL 0964-56-5602
詳細は・・公式Webサイトへ、パンフレット(表面)へパンフレット(裏面)

 レンタカーで、出かけませんか。

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豪華クルーザーでイルカウォッチング手ぶらでOK!釣堀<2時間>
●日付を指定して検索すると料金をご確認いただけます。予約もネット上で可能です。

見る 八代市立博物館 未来の森ミュージアム 平成29年度秋季特別展覧会 八代の歴史と文化27
  
八代妙見祭ユネスコ無形文化遺産登録記念「大笠鉾展」

八代市立博物館 未来の森ミュージアム 大笠鉾展

2017年10月20日(金)~11月26日(日)
八代市/八代市立博物館未来の森ミュージアム

八代妙見祭は、平成28年12月「山・鉾・屋台行事」としてユネスコの無形文化遺産に登録されました。獅子や奴、木馬など多彩な出し物の中でも、特に9基の笠鉾は、一人持ちの傘状の出し物から楼閣状の豪華な出し物になったもので、骨組から装飾にいたるまで一つとして同じものはなく、八代城下の町人たちが競うようにして力を注いで風流化してきたものです。
中世の半ばから後半にかけて盛んに行われた、災厄をもたらす神霊を囃して鎮め送る風流拍子物は、趣向を凝らした笠鉾などの造り物を主体とし、パフォーマンスを伴う仮装の衆、それらを囃す集団によって構成されていました。わが国の祭礼を代表する京都祗園祭も風流拍子物を直接の母体として発展したと考えられています。各地では、都で流行する祭礼の中からそれらを形成する様々な要素を適宜選択・継承しつつ、地域色豊かな出し物を生み出していったようです。
本展覧会では、祭礼における笠鉾のルーツを紹介すると同時に、九州各地ではどのようにして発展していったのかを考え、その中に八代妙見祭の笠鉾の位置付けを試みます。

【開館時間】 9:00~17:00(入館は16:30まで)
【休館日】  毎週月曜日
【観覧料】  一般600円(480円)、高大生400円(320円)、中学生以下無料
       *( )内は20名以上の団体料金
       *11月3日(文化の日)は無料開館日

問合せ先:八代市立博物館 未来の森ミュージアム TEL 0965-34-5555
詳細は・・八代市立博物館 未来の森ミュージアムWebサイト

【関連イベント】
特別講演会「笠鉾から日本の「祭り」が見えてくる!?」
【日時】 10月28日(土)10:30~12:00
【場所】 博物館講義室
【講師】 早瀬輝美(八代市立博物館 学芸員)
【料金】 無料 *先着80名、事前申込不要
特別講演会「笠鉾から山車(だし)へ」
【日時】 11月18日(土)10:30~12:00
【場所】 博物館講義室
【講師】 西岡陽子氏(大阪芸術大学教授)
【料金】 無料 *先着80名、事前申込不要

 五家荘紅葉祭

五家荘紅葉祭

2017年10月29日(日)~11月30日(木)
八代市/五家荘一帯

山々に囲まれた仁田尾・葉木・樅木・久連子・椎原の五家荘。毎年紅葉の時期には、五家荘一帯で紅葉狩りを楽しむことができます。また、各スポットでは特産品の展示販売や郷土芸能に親しむイベントを開催。期間中、最も混雑が予想される日曜・祝日は、一方通行の交通規制が行われるのでご注意ください。

問合せ先:八代市役所泉支所(地域振興課) TEL 0965-67-2111

 泊りがけで、出かけませんか。

ホテルウィングインターナショナル熊本八代 ホテルルートイン八代 八代グランドホテル
●宿泊料金・プランは、上記ホテル名をクリックするとご覧いただけます。予約もネット上で可能です。

動く 万田坑フェスタ

2017年11月3日(金・祝) 11:00~19:00.
荒尾市/万田坑広場

さまざまなアトラクションやステージイベント。
荒尾のグルメや特産品の販売ブースも登場予定です!!
*当日は万田抗施設入場料が無料です。

問合せ先:万田坑ステーション TEL 0968-57-9155
詳細は・・荒尾市観光協会Webサイト
ご参考・・大牟田の近代化産業遺産Webサイト

動く ONSEN・ ガストロノミー ウォーキング IN 上天草温泉 

ONSEN・ ガストロノミー ウォーキング IN 上天草温泉

2017年11月5日(日) 受付9:00~、終了15:00
上天草市/スタート・ゴール:宮津海遊公園 (大矢野町)

わたしのペースで 「めぐる」「たべる」「つかる」
美しい海岸線を眺めながらのウォーキングを通して、上天草市の景観・食・温泉を一度にお楽しみいただけるイベントです。
約8キロのコース途中には、上天草の特産である‟車エビ”のしゃぶしゃぶ&塩焼きや、人気の地鶏‟天草大王”の炭火焼き、郷土料理‟たこ飯&だご汁”などなど豪華グルメを堪能いただく「ガストロポイント」をご用意しております。また、コース終盤にはイベント限定のチャーター船にご乗船いただき、船からも上天草の海や島々の景観をご覧いただけます。

【募集人数】 240名
【参加料】  一般(中学生以上)3,000円、3歳から小学生まで2,000円

問合せ先:しお風ウォークラリー 実行委員会 (上天草市商工会内)  TEL 0964-56-0244
詳細・お申込は・・スポーツエントリーWebサイト

 泊りがけで、出かけませんか。

ホテル竜宮 天空の船 ホテル松泉閣 ろまん館 なかしま荘 亀屋ホテル華椿 藍風亭(ペット可)
●宿泊料金・プランは、上記ホテル名をクリックするとご覧いただけます。予約もネット上で可能です。

 レンタカーで、出かけませんか。

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豪華クルーザーでイルカウォッチング手ぶらでOK!釣堀<2時間>
●日付を指定して検索すると料金をご確認いただけます。予約もネット上で可能です。

動く 第21回 玉名大俵まつり

玉名大俵まつり

2017年11月23日(木・祝) 俵レース=8:00~、米グルメ・朝食マルシェ=7:00~
玉名市/玉名市役所周辺

玉名の繁栄と五穀豊穣に感謝して行う「玉名大俵まつり」。
当日は、「俵ころがしレース」と、食の祭典「米グルメフェスティバル~大うまかもん市~」を同時開催します。

問合せ先:玉名市ふるさとセールス課 TEL 0968-73-2222

 泊りがけで、出かけませんか。

八芳園 黄金館 竹水苑 さつき別荘 司ロイヤルホテル 尚玄山荘
●宿泊料金・プランは、上記ホテル名をクリックするとご覧いただけます。予約もネット上で可能です。

*料金、時間、休館日等は、変更の場合があります。必ず確認の上、お出かけください。
*各地のお祭りには、現代に引き継がれている伝統的な神事や儀式として執り行われているものが数多くあります。
 現地の係員の指示に従って、マナーを守って見学してください。
*複写・転写を禁じます。

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